めぐる時間

趣味を120%楽しむことを勝手に推奨していくブログ

躁鬱とわたし

やあやあ!ヘルパーさんがやってきた

1か月程、低空飛行をしておりました。 I'm back! ほろっほー! 今も体調は安定していないのですがうつと躁の狭間といったところでまぁ一番心地よい状態です。 この状態にまで上がってこれたのはヘルパーさんのおかげなのですけどね。 ということで今回はヘル…

鬱のスイッチ、回避のスイッチ

躁状態が続いていたのだから当たり前と言えば当たり前なのですが、鬱期がやって来てしまいました。 今日は鬱期に突入してしまった前兆(スイッチ)とそれを回避するための行動(スイッチ)についてのお話です。 (回避の部分全然書けてないけど( ˙-˙ )) 6月は楽し…

障害支援区分認定通知書がきた

おはよう、みなさん。 今までの経緯を www.akamegu.com www.akamegu.com 暗雲がとか言ってましたがそれは稀有に終わりました。 多分ね。 前の記事で認定調査員さんが言っていた通り1か月ほどで夫の方の通知書が届き、それからちょっとあいて昨日私の通知書が…

ひきこもり率上昇中

梅雨も明けてないはずなのに暑い日が続いて日々ひきこもり率が高まっております。 6月は絶好調で下呂温泉行ったり、ヲタ活に励んだりしていたのに… (いずれ書きます…) 何故だ…何故なんだ、このやる気の無さは。 あんたが鬱くてたまらない!*1 郵頼したく…

精神障害者が支援を受けるために・序の口編

先月こんなことを言ってたのですけれども www.akamegu.com 5月に入ってからやっとこ動き始めまして色々わかったことをここに留めておこうと思います。 うちみたいに非課税世帯で費用ゼロで利用できるかも、なんて方はそんなにいないと思うのであまり参考に…

登場人物全部おばちゃん・帰りの電車で一悶着あった話

昨日はナゴヤドームに野球を見に行って、チームが見事勝利しとってもいい気分で帰ってくるはずだったのですが。 帰りの電車での一悶着。 電車でのマナーのお話です。 その時、車内は確かにたくさん乗客がいましたが、立っている人が何人かいるくらいでぎゅう…

昨日、プロ野球ニュースで涙したおっさんもどき。

野球がある日は大体23時にプロ野球ニュース見てまったりするんですが (おっさんのようだ… 昨日の番組内で谷沢さんが触れた小谷野の栄ちゃんと福良監督の絆に思わず涙。 2006年外野手登録となる。一軍では先発出場は4試合のみで打率は1割台だった。二軍では…

不謹慎と呼ばれて… 4月3週・睡眠の記録

義実家の葬儀から帰宅して昨日一日寝腐り、今日からやっと通常営業になりそう。 異世界から帰ってくると自分の世界に切り替えるのになんかちょっと時間かかってしまうです。 おっさん(アクセントは^ー お坊さんのこと)がご詠歌*1を詠ってる時に鳴らしてい…

お悔やみ

どよーん。。。。身内の不幸で旅行が流れてしまい落ち込んでる次第です。。。私はなんて心が狭いんだ。亡くなられたのは夫一族のおじいさん。ここ二、三年くらい義父母は家族のいないおじいさんの世話をするのに大変な苦労をされていました。*自責の念と穴…

夜更けの風

わたしいつも夜中に一日分の記事を書いてます。 だめだよなぁ、と思いつつもこの時間に作業するとはかどるんですよね。 静か。一人。好きなBONESも見られる。 手紙も思う存分書ける。 今夜は風が強いのでますます桜が散るのではと心配。 話は戻りますが私が…

鬱期の癒やし

鬱期になると朝も昼も夜もアロマを付けて部屋にこもる事が多くなるわたし。 夫が衝動的に買ったものをあまり賞賛したくないけれど頼りになってます、これに。 La Sanaのアロマディフューザー。 香りはもちろんライトにも癒やされる。 オイルをしまってるケー…

久々に鬱大爆発して考えた支援やあれこれ

※この記事はただの備忘録に近いです※ 今まできちんと説明してなかったですが私は躁うつ持ちです。 軽度のパニック障害もあります。 そして我が家は夫婦ともに精神障害者手帳持ち。 説明がむずかしいのでリンクを貼りますが夫はこんな感じ。 www.hamidasiblog…

真夜中の独り言

8ヶ月ぶりくらいの更新です。 昨日は夕方から片頭痛と薬の副作用でへろへろで床に伏せっていたのでこんな時間に目が冴えちゃって… このブログの方向性に迷って書きづらくなってしまったのでただの日記+αとして再開することにしました。 今月の始めに約1年ほ…

地獄のGW後半戦・豊田市で郵便局めぐり

今年のGW、前半は局めぐしたり、友人宅を訪れたり楽しかったのですが後半はぐっだぐだに疲弊して地獄と化しました(›´A`‹ )うぇぇ… その主たる要因は夫の実家に帰った時に寝る時に飲む薬を忘れるというどうしようもないミスを犯したからに他なりません。 嗚呼…